|

| 身体障害者補助犬委員会よりのお願い(2005.1) |
前回のJSAVAニュースで一口1,000円の募金に ついてお知らせ、お願いを致しましたところ、多 数の先生方からご寄付していただき、誠にありが とうございました。しかしながら、当委員会が目 標にしている基金1,000万円には遠く及ばず半分 の500万円にも満たない350万円でしかありません。
身体障害者補助犬法で定められた身体障害者補 助犬(盲導犬、介助犬、聴導犬)の健康維持管理 を遂行するためにはわれわれ獣医師でなければで きません。
獣医師として1頭でも多くの身体障害者補助犬とそのユーザーのために再度一口1,000円のご寄 付(お一人何口でもかまいません)のお願いをい たしたく郵便振替用紙を同封させていただきます。
なお 先生方個人の一口1,000円(何口でも可) のご寄付ご送金については、郵便振替用紙に振り込みされた先生個人名のご記入をお願いします。
また、募金箱からの送金には動物病院名のご記入をお願いします。ご送金いただいた先生方には 後日、領収書を送付いたします。 なお、在庫切れであった募金箱もリニューアルいたしましたので、設置申し込みがまだの先生方 の申し込みをお待ちしております。申込書は日小 獣事務局にご連絡をいただくか、または日本小動物獣医師会のホームページにアクセスしていただ き「委員会情報」の中の「身体障害者補助犬の募金についてのお願い」から取り出せます。
皆様の暖かいご支援ご協力を是非お願いいたします。
|
|